日本

ドイツ人「日本人は熱があって死にそうでも出勤する。おかしい

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スコティッシュフォールド(岡山県):2012/06/22(金) 09:52:29.47 ID:j5dRTSSN0

★日本人はおとなし過ぎ、かつ、働きすぎ! もう少し自由に休暇が取れれば日本の景気はきっとよくなる!?


学生の長女が半年の予定で東京にいる。ドイツの会社の日本法人でインターンをしているのだが、その彼女が「風邪を引いた」と電話をしてきた。「じゃあ、明 日は会社を休んで、寝てなさい」と言う私に、「いやよ。そんなことをしたら、あと5日しかない有給休暇が減っちゃう」と不機嫌。


「だって、病気なんでしょ。なぜ有休を使わなければいけないの?」と私。すると、娘は一瞬の沈黙の後に、「ママ、日本ではそうなのよ!」と、ぶっちぎれた。「だから、皆、熱があって死にそうでも出勤するのよ。ママは何も知らないんだから!」


それを聞いた私は、「ははー、外国人、しかもインターン生だから差別されているのだな」と考えたが、それは大きな間違いだった。


そのあと、念のために日本の友人知人に問い合わせてみたら、「もちろん、病気の時は有休を使う」とか、「風邪で休むこと自体、なかなか言いにくい雰囲気が ある」とか、「病休はそんなに軽くは取れない」とか、「有休を全部使った後で病気になったときは、欠勤として給料から差っ引かれた」とか、「風邪で堂々と 病欠扱いにできるのは、一部上場の大会社とか、大手銀行だけじゃない?」とか、ドイツ人が聞いたら腰を抜かすような証言が多く得られたのである。


思い返せば、私も昔、「日本では歯医者に行くのにも有休を使う」というようなことを書いた覚えがある。ところが、最近どうもドイツ呆けしたらしく、すっかり忘れてしまっていた。今頃、半日本人の娘に指摘されるとは、面目丸つぶれだ。


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ツイッターで更新情報を配信しています! 欧米にはなぜ、日本に沢山いる「寝たきり老人」がいないのか?

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1:スコティッシュフォールド(岡山県):2012/06/22(金) 09:55:34.63 ID:j5dRTSSN0

欧米にはなぜ、寝たきり老人がいないのか

ヨーロッパの福祉大国であるデンマークやスウェーデンには、いわゆる寝たきり老人はいないと、どの福祉関係の本にも書かれています。他の国ではどうなのかと思い、学会の招請講演で来日したイギリス、アメリカ、オーストラリアの医師をつかまえて聞くと、「自分の国でも寝たきり老人はほとんどいない」とのことでした。


一方、我が国のいわゆる老人病院には、一言も話せない、胃ろう(口を介さず、胃に栄養剤を直接入れるため、腹部に空けた穴)が作られた寝たきりの老人がたくさんいます。 不思議でした。日本の医療水準は決して低くありません。むしろ優れているといっても良いくらいです。

「なぜ、外国には寝たきり老人はいないのか?」


答えはスウェーデンで見つかりました。今から5年前になりますが、認知症を専門にしている家内に引き連れられて、認知症専門医のアニカ・タクマン先生にストックホルム近郊の病院や老人介護施設を見学させていただきました。予想通り、寝たきり老人は1人もいませんでした。胃ろうの患者もいませんでした。


その理由は、
高齢あるいは、がんなどで終末期を迎えたら、口から食べられなくなるのは当たり前で、胃ろうや点滴などの人工栄養で延命を図ることは非倫理的であると、国民みんなが認識しているからでした。逆に、そんなことをするのは老人虐待という考え方さえあるそうです。

ですから日本のように、高齢で口から食べられなくなったからといって胃ろうは作りませんし、点滴もしません。肺炎を起こしても抗生剤の注射もしません。内服投与のみです。したがって両手を拘束する必要もありません。つまり、多くの患者さんは、寝たきりになる前に亡くなっていました。寝たきり老人がいないのは当然でした。


さて、欧米が良いのか、日本が良いのかは、わかりません。しかし、全くものも言えず、関節も固まって寝返りすら打てない、そして、胃ろうを外さないように両手を拘束されている高齢の認知症患者を目の前にすると、人間の尊厳について考えざるを得ません。


家内と私は「将来、原因がなんであれ、終末期になり、口から食べられなくなったとき、胃ろうを含む人工栄養などの延命処置は一切希望しない」を書面にして、かつ、子供達にも、その旨しっかり伝えています。(宮本顕二)

http://www.yomidr.yomiuri.co.jp/page.jsp?id=60441


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ローラ「Memories」PV人気が凄い件

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1 :禿の月φ ★ 2012/06/20(水) 06:00:52.00 ID:???P
ローラ画像:
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6月15日(金)に公開されたローラの「Memories」PVの再生回数が、公開後わずか4日間で100万回を上回った。

ユニバーサル ミュージック所属のアーティストの中でも、この期間での100万オーバーの再生回数は初めてのことだという。


7月11日(水)に発売される「Memories」は、2012年7月14日(土)より全国で公開となる劇場版ポケットモンスター ベストウイッシュ『キュレムVS聖剣士 ケルディオ』の主題歌だが、素直で純粋なメッセージとともに流れるこの映像とローラの歌声が、これまでのイメージとは大きく異なることから、大きな話題となっていたものだ。


「Memories」の着うた(R)は6月25日(月)、iTunesによる先行配信が6月26日(火)、着うたフル(R)がCDシングルと同日の7月11日(水)にリリースとなる。
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【囲碁】中国囲碁リーグ、日本チーム最下位 「丙級」へ降格

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1:落花流水ρ ★:2012/06/14(木) 21:29:25.08 ID:???0
中国囲碁リーグ、日本チーム最下位 「丙級」へ降格
朝日新聞デジタル 2012年6月14日(木)19時45分配信

 中国福建省アモイ市で開かれていた「中国囲碁リーグ」の乙級リーグは最終日の14日、初の

外国チームとして参戦した日本の「中日友好チーム」は、1勝も挙げられず5敗2分けに終わり、
16チーム中最下位となった。日本チームは丙級リーグへの降格が決まった。

 乙級は甲級に続く、いわゆる2部リーグ。低迷する日本囲碁界は、将来を見据えて若手プロ

棋士を中心としたチームの出場を希望。かつて日本に鍛えられ、囲碁の強国となった中国が、
日中国交正常化40周年の今年、異例ともいえる日本の出場を認めていた。


□朝日新聞デジタル
http://www.asahi.com/igo/news/TKY201206140482.html
 
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