規制

【画像あり】 生レバー禁止でさっそく「脱法レバー」が登場


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風吹けば名無し:2012/06/30(土) 04:54:35.23 ID:8rNzTkd6
幸喜屋のレバーは永久に不滅です

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加熱用を生で…“脱法レバー”はびこる!?

生レバー 1日から禁止

「レバ刺し友の会」(会員約50人)を主催する高田マサヲ会長(47)は、厚労省の厳格規制について「とりあえず私たちは規制したので、これ以上は責任持ちませんと言うために決まったような気がする」と、禁止に疑問を投げかける。

飲食店のメニューからレバ刺しが消えることに寂しさを示しつつも「店が加熱用としているレバーを注文し、客が生で食べる分には誰も法を犯していない。新鮮だと分かれば、ファンは変わらず食べるだろう。“脱法レバー”などと呼ばれるようになるかもしれません」と話した。


一方、全国食肉事業協同組合連合会の小林喜一専務理事は「禁止は食文化と嗜好(しこう)を国民から奪う不当な規制で、断固反対だ。生で食べるかどうかは消費者の自己責任と自由な選択に委ねるべきだ」と指摘。


約7万人分の反対署名が集まっているといい「厚労省の調査は検体の選定が恣意(しい)的で、客観性が乏しい。結論ありきの調査に基づき、現場の声を無視し、極めて短期間で決定が決まった。安易すぎる規定だ」と憤った。


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ツイッター炎上などによる個人特定、今「忘れられる権利」というプラバシー保護が注目を集める

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名前:ちゅら ◆CHURa3Ewlc @ちゅら猫φ ★ 投稿日:2012/06/27(水) 00:15:42.71 ID:???0

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忘れられる権利はネット社会を変えるか?

今「忘れられる権利」というネット上での新たなプライバシー保護が注目を集めている。

悪意を持った第三者が、 Facebookやブログなどのネット上に蓄積した個人の情報をかき集め、住所や家族関係、過去の恋愛経験までを、ネット上に晒すプライバシー侵害が相次いるためだ。
その数は国内だけでも去年一年間で 1万件に上る。

そんな中、今年1月
EUで世界で初めて提唱された「忘れられる権利」は、サーバーの管理者や検索サービス会社に対し、個人が自分の情報を削除させる権利を認めることで、プライバシー保護を強化するのが狙いだ。しかし、不都合な情報の削除を一方的に認めることが、ネットが広げてきた「表現の自由」や「知る権利」を損なうという懸念も広がっている。

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